CSA, CCM (Cloud Controls Matrix)におけるマッピング手法の解説

他のフレームワークから見たCCM手法の特定をリバースマッピングとしている。

名前付けについては参照情報を記述するための文字種と分割表記方法について、具体的に数文字の記号として扱えるようにする説明があり明快。別々のフレームワークの内容を対応付ける参照情報の示し方について、この資料にはなかった。セキュリティ設計でなぜ項目をすべて記号のようにすべきかはCCには説明があったような気がする。

CCMマッピング手法の解説では、名前の付け方や意味までには踏み込んでいなかった。