Windows 10-1803「接続プロパティの変更」では IPv4とIPv6のアドレス自動設定を別々に指定できなくなり、死ぬ。 両方自動設定か、両方手動設定にしなければならない。

また、ユニバーサルアプリの設定で「接続プロパティの変更」をすると、従来のコントロールパネルに誘導される「アダプターのオプションを変更する」ダイアログに値が表示されないか、表示されることもある。ipconfig /allは結果だけを表示するので何の設定のせいでそうなっているかはわからない。それぞれ警告もエラー表示もなく、非常にわかりにくい。

Windows 10のネットワークは違う部署の開発者がお互いに無視しているかんじ。