|
GA | GW | G | A / amL | S | |
世界で二番目に深い水中の穴にフリーフォールして壁を登って戻るビデオ
世界で二番目に深い水中の穴にフリーフォールして壁を登って戻るビデオ 。
BGMがよかった。スラッシュした感じのロックとアラブ風のラッパ。
東京事変=Tokyo Incidents
東京事変=Tokyo Incidents 。あーそうだったのか。
能動的三分間、最高。
ミトカツユキ - THE PIANO MANは、それなりによかった
ミトカツユキ - THE PIANO MANは、それなりによかった 。
視聴すると、全曲がほしいわけじゃない、というのがわかってしまって、
これはこれで困る。
PRODIGY - Invaders Must Dieはよかった。PRODIGYは相変わらずいい。 COMA-CHIというラッパーがおもしろいことを言っていた
COMA-CHIというラッパーがおもしろいことを言っていた 。
「自分のCOMA-CHIという名前は、小野小町からとっている。 小野小町は平安時代に、男ばかりの中で、ひとり女で 和歌を即興で詠む、という、超ハードコアなんですよ。 しかもヤバい人に選ばれて、六歌仙っていうんですけど。 わたしも即興でラップしてるし。」。 学校での和歌の授業で、こう教わってたら、へぇーーって 目を開いた、だろうと思う。ものごとには、 歴史がないと、おもしろくない。歴史というのがあてはまらなければ、 うんちくでも、ストーリーでもなんでもいいけど。何が おもしろいんだよ、それは? ってこと。 La Radio Disco Func (Paris France) がよかった
La Radio Disco Func (Paris France) がよかった 。
1970年代ファンクのみ。なんとなく音がいい(128Kbps)。
Youtube で guitar を検索したら、なかなかよかった
Youtube で guitar を検索したら、なかなかよかった 。
というような感じで聴いて、Stefano Grondona 最高。 90+のオンラインミュージックとオーディオ関連サイトのまとめ(Online Music: 90+ Essential Music and Audio Websites)
90+のオンラインミュージックとオーディオ関連サイトのまとめ
(Online Music: 90+ Essential Music and Audio Websites) 。
Yamato Yoshioka, Famicom Sangyo がおもしろい
Yamato Yoshioka, Famicom Sangyo がおもしろい 。
「8bit期待の新人」というブログにリンクがあったけれども、
どれもNOT FOUNDだった。ファミコンサウンドでの楽曲は
いくつかあったけれども、こんなにファンキーなのはなかった。
ちゃんと作ると楽しいものだなぁ。
クラッシックコンサートも聴いてみようと思ってみたが、 あきれた障壁が満載のようだ
クラッシックコンサートも聴いてみようと思ってみたが、
あきれた障壁が満載のようだ 。
"0歳児" + "コンサート" というキーワードでググると、
3番目に表示される、トリトンアーツネットワークの方に
日本のクラッシックコンサートの常識をうかがったところ、
よくあるクラッシックコンサートはすべて6歳未満は入場禁止だという。
一部で4歳以上、0歳以上が入場できるコンサートがあるのみ、とのこと。
"0歳児" + "コンサート"で 3 番目に表示されるトリトンアーツネットワークが 行う「子供と一緒に鑑賞できるコンサート」は、4歳児未満は入場禁止だ。 「託児所を用意しています」というのは、「4歳未満は託児所に入れなければならない」 という意味だとのこと。コンサートのタイトルと矛盾している。 「子供」は「幼児」ではない、と言いたいらしい。いかにも住友商事の えらーい方が考えそうな発想だ。センター試験の問題にでも出してくれ。 「クラッシックコンサート4歳児未満は入場禁止」... 海外でもそうなのか? 胎教だの育児や子育てがどうの、という時代に、 「クラッシックは幼児に無関係」という定義に意味はあるのか? エレキを使うコンサートでは、というか、ビルのエントランスロビーでよくやる 昼時のクァルテットの生演奏もそうだが、「6歳未満入場禁止」を 豪語するコンサートを聞いたことがない。 たしかに、「FUJIROCK に幼児を背負って連れてくるのもどうか」と 思ったことはあるが、「クラッシックでは幼児禁止が常識」とは。 映画もシネコンでずいぶんと親しみやすくなった。そういえば私の クラッシックへの幻想は、ららぽーと豊洲にできたパイプオルガンの せいかもしれない。子供の都合でよくパイプオルガンの演奏を聞くことができて、 いつも生演奏に感動している。ときどき歌手もついて、オペラ風な演奏も やっている。1回あたり15分か30分程度で、廊下とホールに面した場所で 毎日演奏している。足音もあれば館内放送もあるが、生のパイプオルガンの 音はたいへんなリアル感があっておもしろいものだ。クラッシックの コンサートも要するに生を聴くために行くものなのだが、幼児を 連れた親との落差があまりにもありすぎ。 実際、日本でクラッシックコンサートに幼児を連れて実際に行くには、 あと千年くらいかかりそうだ。 【音楽】のだめ効果?…クラシック演奏会でキレる客が続出、トラブル急増 にある、 キレる客対策、業界本腰 クラシック演奏会でトラブル急増の「対策」 を見ると、ますます寛容ではない方向に行っているようだ。 そういえば、私がもともとクラッシックのコンサートに行かないのは高いから。 安くなったら、自然と客も増えて、安いなりの庶民的な客に変わるはずなのだが、 1回1-2時間だけのステージのために1万円以上も払うような 「コンサート」にわざわざ来る客が、キレるのも当然だ。 なにごとも金額抜きでは話はできないはずだが、そういう「お金の常識」も なくなっているのがクラッシックコンサートではなかろうか。 ちなみにトリトンアーツネットワーク主催の 「子供と一緒に鑑賞できるコンサート」は4歳児以上が入場可能で、 1時間で2,000円。この値段で3歳児未満は禁止、という理由が よくわからない。幼少からピアノを...といった幼少は3歳ではないのか? わからん。 このコンサートは料金が2,000円という設定もあり、 子供も入場できるクラッシックコンサート自体が日常的にはほぼ皆無らしいので、 奇特な試みをしている担当者殿に、現場で問い詰めもしなかったが、 趣旨と対応の基準もよくわからない。「のだめ」も見ていないので さっぱりわからないが。 "クラッシック コンサート 0歳児" で検索すると、いちおう 1万件ほど、 "クラッシック コンサート"だと158万件ヒットした。 Concert for KIDS〜0才からのクラシック〜はわかりやすい
Concert for KIDS〜0才からのクラシック〜はわかりやすい 。
こちらはソニー生命の協賛だ。
0歳から入れるクラシックコンサート集もやや古いが便利。
ひさびさに元ちとせのライブを見た
ひさびさに元ちとせのライブを見た 。2006年12月のオペラシティのもの。
一つ、知らない曲で、広島の原爆被害を歌ったものがあった。
死んだ子供は大きくならないの、子供は紙切れのように燃えたの、
などの歌詞があった。歌詞に聞いて想像すると、ほんとうにおそろしい。
もう子供を燃やさないで、という歌詞も、まさに怒りの歌詞(可視)化。
そうえいば「百年の孤独」という小説も、
ビジュアルがそそられておもしろそうだった。
さきほどのアイ武川との違いは、いろいろなアーティストと コラボレーションしていること。こちらはいろいろな刺激が ありそう。しかし、こういうことができるのは、元ちとせには 奄美の島唄という強力な個性が確立しているからなのかもしれない。 タケカワユキヒデの娘、アイ武川が、レコード事務所に属さずに ダウンロードのみでデビューしているとのこと
タケカワユキヒデの娘、アイ武川が、レコード事務所に属さずに
ダウンロードのみでデビューしているとのこと 。しかし、
タケカワユキヒデの関係が深そうな、アメニティという
会社から配信されているようで、やはり事務所に属するといえば同じ
ようにも見える。ちょっとかわいそうに感じるのは、孤独そうなこと。
レコードという言葉もほぼ終わっているのだが、そういうことで売れるのか。 デビューの場はオンラインの場にいろいろあるのだろうけれども。 あと、音楽製作には Pro Tools という、音源・作曲・ミキシングなどの ツールがパックになったソフトが必須とも。ただしアイ武川は 携帯とギターなどのリアルな楽器でアイデアを記録していたようだった。 Napsterの定額制で、新曲も好きなだけ聞けると思ったのだが DRM対応した端末でないと聞けないとのこと
Napsterの定額制で、新曲も好きなだけ聞けると思ったのだが
DRM対応した端末でないと聞けないとのこと 。
まさかいつもWindows Media 10 対応マシンを持ち歩くわけにもいかず。
PDA/SmartPhone用の
Widows Media Player 10 Mobileというのもあるが、
「hTc Z」でNapsterは使えるか?によると、使えるらしい。
CREATIVEのプレーヤーは確かに4GB対応もあってよさそうなのだが、 3D表示画面では8GBもあるとか、webの表示が食い違っているし、 だいたい、黒くておかしな形をしていて、一切カワイクナイ。 あと、Napster は TOWER RECORD がなんたら、というのもあるし もともとメリケンなので、邦楽が少ない印象あり。 とおもったら、 実際、邦楽がごく少ないらしい。 しかし、FM放送を聴いてもたいして音楽は流さないし、新曲を 好きなだけ聞くには有料じゃなきゃいけないなんて、時代は 進んでいるのか後退しているのか。1曲あたりのコストは下がったと 思うけれども、Napsterのトップのバナーに「xx、初の全曲配信」と いうのを見ると、やはり「Napsterでは聞けない曲がそんなにあるのか?」 という印象が強い。とおもったら、やはりそうらしく、 定額だからといっても洋楽だけで、邦楽は150円/曲の従量制が多い ということで、Napsterのwebには「定額制でも一部従量」などとは見当たらないので、 Napsterの広告は詐欺に近い。やはり、安いサービスはアブナイ。 「自衛隊に入ろう」のフォーク歌手、高田渡さん死去とのこと
「自衛隊に入ろう」のフォーク歌手、高田渡さん死去とのこと 。
吉祥寺・バウスシアター
タカダワタル的は
追悼上映になってしまったが、中津川フォークジャンボリーから高田渡と
60-70 年代とその後をたどれる、おもしろい映画になりそうだ。
日本のフォークソング
というページには、現在のフォークライブ情報や、過去の歴史などの資料も豊富。
なつかしいレコードをCDで買うこともできるかも。
中島美嘉の「火の鳥」エンディングテーマ500Kbps 版を見てみた
中島美嘉の「火の鳥」エンディングテーマ
500Kbps 版を見てみた 。NTT東の B-FLETS マンションタイプで linux の ppp0 I/F を見ると
毎秒 600-800Kbps ぐらいが使われている。
BEASTIE BOYS がおもしろいとのこと
BEASTIE BOYS がおもしろいとのこと 。これをたどっていくと、
Buffalo Daughter のサイトで 1 曲
Music Video が見れる。
Musicカテゴリ
1ページ |
Musicカテゴリ
1ページ [Googleガジェット]残IPv4ガジェット/RSSカテゴリのしぼり込み最新日記一覧おすすめ
セキュリティの神話日々変化を続けるウイルスと、ウイルス対策メーカ、ソフト開発会社の 事情と都合を紹介しつつ、これからあるべきウイルス対策をSaaSで 展開する"AV 2.0"(一見さんお断り方式)を提唱。
Linkers & LoadersELF/a.out/COFFなどの実行ファイルの構造の詳細、メモリとアドレスの再配置の仕組み、共有ライブラリの実現方法など。(2001年)
ハイパフォーマンスWebサイト - 高速サイトを実現する14のルールWebクライアントから見た、Webサイト高速表示のためのポイント。 14の各ルール内に、いくつかバリエーションもある。
プロフェッショナル・セキュリティ・レビューパソコン、無線LAN、電子署名などのPKI(電子証明書)の動向が よくまとまっている。(JNSA編集協力
PLANEX GW-NS300N2 802.11n無線LANカードLinux用ドライバがRalink社から配布 ( 関連記事)。 Linux上のWPA-PSKでもサーバレスで利用できて便利。
マスタリングTCP/IP RTP編「作りたくなる」本。マルチメディア制御の基礎もわかる、翻訳本とは わからないほどのこなれた日本語。
C/C++ セキュアコーディングC/C++言語で脆弱性のないコーディングのための基本テクニック。グーグル八分とは何か告発サイトがGoogleから締め出される現実と検索エンジンのありかたを問う。
無線通信とディジタル変復調技術64QAM, OFDM, CDMA などのデジタル無線変調の教科書
お魚かるた「あんこうは 大口 なんでも食べる」「ひらめの目は 左側」など、
No Place To Hide行動、職歴、財産など、あらゆる個人情報が収集され、売買される現実。 「隠れ場所なし」
Ethereal Packet Sniffingパケット解析の強力ツール Ethereal の紹介。マスタリングTCP/IP(IPv6編)IPv6 ルーティング、認証プロトコルもあり。組み込みを意識した本。
GANDHI - ガンジーインド独立の指導者、マハトマ・ガンジー怒涛の偉業をたどる。
アンナと王様[DVD]子供時代のチュラロンコン・タイ国王とイギリス人家庭教師の交流と葛藤をアジアの目から描く。
エニグマ[DVD]第二次大戦中に活躍したドイツの暗号器「エニグマ」の解読に挑む。 ハードウェアだけでもすばらしいユーザインターフェースが実現できる。リンク
対応規格広告 |
|
お便りはこちらへ (sshida@gmail.com) |
見出し一覧は RSS で
|