dhcp6c を殺しても、/proc/net/if_inet6 には、dhcp6c で 取得したIPv6 アドレスが残っている。1分経過しても 残っている。逆に、dhcp6c を殺すと、ifconfig eth0 で dhcp6c で取得したはずの IPv6アドレスが表示される。
Linux を再起動したら、直った。
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Fedora 9 で xl2tpd と WIDE の dhcp6c を使っているが、dhcp6c をkillして、dhcp6c を 実行しなおして、IPv6アドレスを取り直してみると、 dhcp6c が IPv6 アドレスももらって、ioctl() も 呼んでいて、失敗しているようには見えないのに、 ifconfig eth0 としても、dhcp6c で取得した IPv6 アドレスが 表示されない
Fedora 9 で xl2tpd と WIDE の
dhcp6c を使っているが、dhcp6c をkillして、dhcp6c を
実行しなおして、IPv6アドレスを取り直してみると、
dhcp6c が IPv6 アドレスももらって、ioctl() も
呼んでいて、失敗しているようには見えないのに、
ifconfig eth0 としても、dhcp6c で取得した IPv6 アドレスが
表示されない 。cat /proc/net/if_inet6 とすると、
入っている。
dhcp6c を殺しても、/proc/net/if_inet6 には、dhcp6c で 取得したIPv6 アドレスが残っている。1分経過しても 残っている。逆に、dhcp6c を殺すと、ifconfig eth0 で dhcp6c で取得したはずの IPv6アドレスが表示される。 Linux を再起動したら、直った。 Ubuntu Gutsy でも出ている不具合 "wlan0: txs packet size do not coinsist with txd"が自宅サーバでも出ていた
Ubuntu Gutsy でも出ている不具合
"wlan0: txs packet size do not coinsist with txd"
が自宅サーバでも出ていた 。
15:13から、15:37まで。1~5秒おきに、多いときは1秒で20回ぐらい。
Dec 16 15:36:17 kernel: eth0: txs packet size do not coinsist with txd txd_:0x00000448, txs_:0x00010449! Dec 16 15:36:17 kernel: txd read ptr: 0x1460 Dec 16 15:36:17 kernel: txs-behind:0x00010449 Dec 16 15:36:17 kernel: txs-before:0x00010449 ... Dec 16 15:37:10 kernel: atl2: eth0 NIC Link is Up<100 Mbps Half Duplex>
とりあえず実行中のkernelが古かったので、新しい
OCN の IPv6トンネルがまた止まっている
OCN の IPv6トンネルがまた止まっている 。
xl2tpdが認証エラーだといっている。
IDもパスワードも変えていないのだが。先月も3日から7日まで断続的に切れていた。
一ヶ月ごとにお仕置きがあるのか?
Linux ごと再起動しても、変わらず。同じ設定で20日以上動いているのだが。
Authentication Failed じゃなくて、multiple connection deniedとか 言ってもらえないものか。1995年に逆戻りした感じ。 最新のFedoraとUbuntuではrelatimeもnoatimeもいらない
最新のFedoraとUbuntuではrelatimeもnoatimeもいらない 。
default_relatimeでなんとかするまでのLinusとIngoのやりとりつき。
あぁわかりやすい。いいなぁこの記事。
PowerTOPを試してみる 。EeePC 4GのLCD 液晶ディスプレイの バックライトをオフ 消す 消灯するには、 vbetool dpms off
EeePC 4GのLCD 液晶ディスプレイの
バックライトをオフ 消す 消灯するには、
vbetool dpms off 。
/sys/class/backlight/eeepc/以下の値は0ばかりで動作していないように 見える(kernel-2.6.26.6-79.fc9.i686)。 UbuntuなどのX Windowを前提としたデスクトップシステムでは /usr/bin/xrandr (xorg-x11-server-utils)を使ったバックライトの 消灯が普通のようだが、サーバ用途でテキストコンソールにしか 使っていない場合、Xサーバを動かしていないので、xrandrは使えない。 結局、ACPI経由で呼び出される、ホットキー用のスクリプトは、 vbetoolを使って、下のようにした。 実際にバックライトのオン/オフが反映されるまでに1秒ぐらいかかるが、 まあしかたがない。
# vi /etc/acpi/actions/hotkeys.sh
#!/bin/bash
case "$3" in
#Fn+F5
00000030)
if [ -f /var/run/console-off ]; then
logger "ACPI hotkey $3 - console on"
vbetool dpms on
rm -f /var/run/console-off
else
logger "ACPI hotkey $3 - console off"
vbetool dpms off
touch /var/run/console-off
fi
;;
*)
logger "ACPI hotkey $3 action is not defined"
;;
esac
# chmod 755 /etc/acpi/actions/hotkeys.sh
それにしてもなかなかvbetoolに行き当たらなかった。 EeePCを自宅サーバにしている人って少ないのかな? 当然すぎて見当たらないのか。テキストコンソールのモニタ、 VESA対応ディスプレイの電源OFFはvbetoolで操作、というのは Linux教科書にも書いてあるのだろうか? "linux 教科書 vbetool"で ググっても、3件とも関係なかった (hatena.ne.jp, nbu.ac.jp, dtdns.net)。 エコ的には必須なんだけどなぁ。 問題はファン。 top コマンドは < と > でソートフィールドを移動、 Bコマンドでボールド表示、Rで逆順、Nで正順、xでソートフィールドを強調表示、 Wで設定ファイルを保存 。Fedora の配布サイトがクラックされた影響で、リポジトリの名前が変更されていた
Fedora の配布サイトがクラックされた影響で、リポジトリの名前が変更されていた 。
RIKENのFedora配布用FTPサイトを見ていたら、
更新版のRPMがあるディレクトリの名前が
i386/ から i386.newkey/ に変わっていた。
yum updateを2回実行すれば、
yum 自体が更新されて、通常どおりRPMを更新できるようになる。
しかし、影響が大きい。
Fedora 9 の httpd 2.2.9 で、 httpd の access_log の末尾に 2 つの数字が追加されていた
Fedora 9 の httpd 2.2.9 で、
httpd の access_log の末尾に 2 つの数字が追加されていた 。
httpd の集計スクリプトが動かないので確認してみたら、
そういうことで正規表現を変える必要があった。
ログファイルの正規表現って、標準的につけてもらいたいような気が。
末尾までがちがちに正規表現を書いちゃった自分も悪いのだけれど。
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